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やっぱり海が好き♪
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2010.07.31 Saturday 23:23行政書士の試験まであと3ヵ月半。
勉強の仕方を間違っていたことに気付いてからのこの1ヶ月は、とにかく勉強に励んでた。
それでも試験日までに勉強し終えることができるのか。
う〜ん、不安です。
不安に思ったところでどうにかなるものでもないので、とにかく合格目指して頑張るのみ!
あまり時間的な余裕はないんだけど、今日は海水浴に行ってきた。
海に行ったのはいつ以来だろう?
そもそも最近遊んだのはいつ以来だろう?
かなりご無沙汰のような気がする。
だからこの海水浴は楽しみにしていた。
が、4人で待ち合わせしたけど、俺以外の3人が寝坊・・・。
オイオイ・・・。
待ち合わせに間に合うように電車に乗って、とりあえず3人にメールしたところ、3人とも「ごめん、今起きた」との返事。
いきなりグダグダだよ・・・(笑)
予定よりも1時間遅れで海に着き、そこから1日中浮輪で遊んでました。
多くの人は、「その歳で浮輪で遊ぶの?」「しかも1日中?」と思うかもしれない。
でも、これが楽しくて仕方がない(笑)
俺は海に行くと必ず浮輪で1日中遊んでます。
今日一緒に海に行った連中とは初めて一緒に海に行ったけど、浮輪での遊び方をレクチャーすると全員はまってしまい、結局17時の遊泳終了までずっと遊び続けていました。
しかも全員が「まだ帰りたくない」と強く想う程に、童心に返って遊んでいた。
特に特別な事をしているわけではない。
浮輪の穴に尻を入れて乗っかり、ひたすら沖を目指して進んでいるだけ。
これが上手く乗れなくて一人バックドロップをしてしまったり、波にひっくり返されて転覆したりと、思うように沖へ進む事ができない。
転覆を繰り返すうちに意地でも沖まで行きたくなり、時間も忘れて波に挑み続ける。
それだけなんだけど、めちゃくちゃ面白い。
人が思いっきり転覆させられているのを見るのもまた面白い。
今日まで気付かなかったが、仲間の一人が転覆して慌てて海から出て来た瞬間、中川家の礼二にそっくりな事が判明。
似過ぎるほど似ていて大爆笑。
今までなぜ気付かなかったのかわからない。
だが、「芸能人に例えると○○に似てる」などという会話をしたりもするが、あれほど似ていた例は他にない。
今日から礼二と呼ぶことにしよう。
一度でいいから中国語風に何でもいいからしゃべってもらいたい。
さて、それにしてもこの黒さをどうしよう。
かつてないほどに焼けて、若干黒光りしてる・・・。
浮輪遊びの楽しさにすっかりはまった3人は、「今年の夏中にもう一度来よう」と言っている。
俺も是非行きたいから、次回も行けるように、また明日からの勉強を頑張ろう。
そして、次回までに礼二には中国語風にしゃべれるようになっていてもらいたいのだが・・・(笑)
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鳩さんが性懲りもなく・・・
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2010.07.17 Saturday 23:20鳩山さんがまたブレた・・・。
首相を辞任に追い込まれてもまだ懲りない。
首相を辞任した際に、「次の衆院選には出馬しない」と明言していたが、、「後援会に相談せずに結論を出そうとしたことに対して、あまりにも唐突だと(批判された)。今日は結論を出すつもりはない。国益に資する自身の身の振り方を考えたい」と語った。
国益を考えるなら、もう出馬しないで下さい。
ここまで追い込まれてもまだブレる政治家に、国益となることができるのでしょうか。
改めてとんでもない人が首相を努めていたのだと気付かされました。 -
みんなの党に期待?
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2010.07.13 Tuesday 00:23昨日行われた参議院選挙。
結果は、自民51議席、民主44議席で自民の勝利。
野党132議席に対して与党は110議席となり、再びねじれ国会となった。
だが、本当に自民が勝ったのか。
自民が勝ったというよりも、民主が自滅したのではないだろうか。
今回の参院選で最も躍進したのは、みんなの党。
初挑戦で10議席も獲得した。
数ある政党の中で最も「正しい事」を言っているのが、みんなの党だと俺は思う。
まだ歴史も浅く大きな組織でもないため、大きな責任を負っているわけではない。
だから言えるという部分は、正直あると思うが。
野党時代の民主のようにね・・・。
ただ違うのは、渡辺代表には「ブレない強さ」があるように感じる。
これから選挙を重ねるごとに組織が巨大化し、責任も増していった時に現在と変わらず「ブレない強さ」があれば、良い政党となる気がする。
民主で懲りているため、あまり過信できないが。
今回の参院選は、予想通りの結果に終わった選挙だと思っているが、解せないのは千葉景子法相の続投。
民意によって落選した人物をそのまま起用し続けるという首相の考えは理解できない。
菅首相は、さらに自滅への道を辿るつもりなのだろうか。 -
悔しい敗戦!!
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2010.07.01 Thursday 00:21昨日のW杯、日本VSパラグアイ戦は、悔しい敗戦!
点を取られての敗戦でもなければ、圧倒された敗戦でもない。
決定機は相手の方が多かったかもしれないが、日本も負けてはいなかった。
PK戦による敗戦は、やりきれないなぁ・・・。
でも、選手はよくやったよ・・・見ていて感動した・・・。
感動したのと同じくらい悔しかったけど・・・。
でも、日本の組織的な守備は、世界でも通用するようになったと思う。
あとは、守備からのカウンターを磨いていけば、4年後は今大会以上の成績だって可能だと思う。
お手本は、強かった頃ののイタリアだよ。
守って守って鋭いカウンター一撃で仕留める!
これからの日本代表に期待したい!
それから見ていて気になったんだけど、パラグアイの勝利が決まった瞬間に、パラグアイの選手の一人が喜ぶ前に駒野を抱きしめて必死に慰めてた。
一体どんな言葉をかけてくれていたのだろう。
この精神にも感動させられた。
世界のあちこちで未だに戦争が起きているけど、国も人種も立場も関係なく、自分より相手を想える気持ちがあれば、もっと平和な世界を作ることはできる。
スポーツを通して、より平和な世界になることができればいいのにと思った。 -
「オカナチオ」を考案した岡田監督に謝罪!
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2010.06.26 Saturday 23:50サッカーの日本代表の監督である岡田監督に、謝罪しなければならない。
「3連敗で早々に敗退する」「やはり辞任すべきだった」と、W杯前の親善試合を見た時はそう思っていました。
ごめんなさい。
選手の頑張りはもちろんだが、岡田監督が考案した「オカナチオ」(?)が見事にはまり、グループリーグを危なげなく突破した。
イタリアの「カテナチオ」を文字って、日本の場合は「オカナチオ」などと言われているというのをネットで見て思わず吹いたが、この「オカナチオ」が世界を驚愕させている!!(笑)
今は「も、もしかしたら、ゆ、優勝も有り得る?」と、ちょっと期待してしまうというか、「奇跡を起こし続けてくれ!」と願う自分がいます(笑)
もちろん大会前から惨敗続きでも期待してしまう自分がいたが、どこかで諦めている自分もいた・・・。
岡田監督にはもちろんだが、選手たちにも謝罪せねば・・・。
「ごめんなさい。心を入れ替えて応援しているので頑張って下さい」と!!
さて、次の相手はパラグアイ。
こ、これは強い相手だ。
しかも今大会は、南米がとにかく強い。
でも不安な気持ちもあるが、もしかしたら勝てるんじゃないか?
そう期待しています。
今の日本代表には、なにかやらかしそうなニオイがする!
大会前はまったくしなかったのに!!(笑)
日本のサッカーのレベルは、向上しているとはいえ、まだまだ世界から見ればサッカー発展途上国だと思ってた。
個々の力ではまだまだかもしれないけど、組織として機能すればやれるのではないかと、期待できるレベルまできてしまったのかもしれない。
これまでの俺のW杯は、まずは日本を応援する。
日本が早々に敗退してしまうので、その後はイタリアを応援するというのが通例でした。
だが今回のW杯は、イタリアが先に消えてしまった・・・。
4年前の面影などまったくなく、イタリアらしさを見せる前に消えてしまった・・・。
スロベキアに負けた後、放心状態だった。
幸い、その数時間後に歓喜の瞬間が訪れたため、多少は救われましたが・・・。
それにしてもイタリアは弱かった。
「パラグアイの代わりにイタリアが1位突破してくれていれば」と思ってしまうほどに弱かった・・・。
今大会は、日本が敗退した時点で俺のW杯も終わる。
決勝まで見続けるつもりだけど、感情移入しまくって応援しながら観戦できるのは、やはり日本とイタリアのみなのです。
この楽しみをできることなら、決勝戦まで続けたい。
た、頼むからパラグアイを「オカナチオ」で粉砕してもらいたい!!(笑)
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両親の帰還
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2010.06.15 Tuesday 23:19親父が11日、おかんが12日にそれぞれ帰ってきた。
親父は1カ月半入院した後、姉の元で療養していて、おかんにいたっては、1月中旬からずっと入院していた。
その2人がようやく家に帰ってきた。
すっかり痩せ細ってしまった2人の姿を見ていると、まだまだ心配ではあるが・・・。
2人とも、「病気になる前にできていた事ができなくなってしまった」と嘆いているが、それでも帰ってきてくれた事が俺にとっては嬉しいことだ。
医者や看護士の話だと、おかんが生きて退院できたのは奇跡だと言うぐらい病状が酷かった・・・。
それでも帰ってこれたのだから、帰ってこれた事を嬉しく思わねば!
今日は俺が休みだったので、両親を車に乗せて買い物へ。
出掛けてみて思った。
これから2人の生活は大変なものになる。
おかんは、階段を登るだけで息が乱れて一苦労。
親父は、ゆっくりであれば階段を使って移動できるが、エスカレーターは禁止されている。
そのため、買い物中に、駅の反対側へ移動するにもエレベーターを使用。
もちろんデパート内の移動も全てエレベーター。
そして、以前の半分ぐらいの速さでしか歩けず、それも長い距離は歩けない。
さらに、2人とも自転車に乗ることができなくなってしまったため、ちょっとした買い物へ出掛けるのも、これからは一苦労になる。
だが、困ったのはB型の性質。
一緒に買い物へ行ったって、それぞれ勝手に、動く、動く・・・。
目を離した隙に親父は転びそうになるし、おかんは多々いなくなる。
買い物から帰ってきて、一番疲れ切っていたのは俺だ・・・。
あれこれ気を使い過ぎて疲れたよ・・・。
でも、両親と一緒に出掛けたのは、一体いつ以来だろう?
まったく記憶にございません・・・。
ぶっちゃけ、一度は完全に心がバラバラになってしまった家族だからねぇ・・・。
でも、今回の出来事で「家族たるもの助け合わなくてはならない」という事を身に染みて知ったから、これからは大丈夫でしょう!
とにかくできる限りの親孝行をしようと思う。
それから今日の夕飯に、これまたいつ以来か定かではないが、おかんが作ったカレーを食べた。
おかんの料理は、とにかく美味い!
子供の頃、友達が遊びに来る度に羨ましがったものだ。
久しぶりに食べたが、やはり美味い!
おかげで食い過ぎて腹が重い・・・。
太らないように気をつけねば・・・。
医者の話だと、落ちた物を屈んで拾ったり、重い物を持ったり、早く歩いたりはできなくなってしまったが、リハビリも兼ねて料理はどんどんした方がいいらしい。
最初は毎日というわけにはいかないだろうけど、これからは昔のようにおかんが料理をするそうなので、ついでに料理を教わっておこうと思う。
冷凍食品やコンビニの弁当を食うのにも飽きたからねぇ・・・。
さて、他にも様々な問題を抱えている我が家だが、とりあえずまあ大丈夫でしょう!
幸いみんな生きてるし、家に笑顔が戻ったからね。 -
どうなる増税?
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2010.06.10 Thursday 00:03野田佳彦財務相が、「政権担当中に消費税を上げないというのと、議論しないというのはイコールではない。議論の結果を次期衆院選で示すことになる」と述べ、消費税を含む税制抜本改革の道筋を早期に示す方針を示した。
やはり消費税は、遅かれ早かれ増額されるだろう。
国の財源が乏しい現状では、致し方ないことだ。
消費税を1%増税した場合、2兆5千億円の税収増を生むと言われており、仮に5%の増税を行えば、12兆5千億円の税収増を図ることができる。
子ども手当ての財源は、初年度で2兆2500億円、翌年から公約通り満額支給された場合、倍の4兆5000億円ほど必要になる予定だが、消費税を増税すれば容易く財源を得られる。
だが、民主党の「バラマキ」とも言われる政策のために増税されたのでは、たまらない。
増税を行う場合、増税したことによる税収を何に使うのか、しっかりと説明してもらいたいし、納得できる使い道を示してもらいたい。
それから菅新政権には、鳩山政権にはなかった財政再建政策や経済刺激政策を期待したい。
乏しい財源をバラまいてしまっては、さらに苦しくなるだけだ。
もっと財源の使い道を考えてもらいたい。
このままバラまきを続けたのでは、国民は納得しないと思うし、事業仕分けにより、真っ当な形で運営していたにも関わらず、仕分け対象にされた者たちも納得しきれないだろう。
事業仕分けといえば、蓮舫氏が行政刷新相に任命された。
世間がどう思っているかは知らんが、俺は事業仕分けでの蓮舫氏の仕事振りを見て最悪のイメージを抱いている。
何様なのかというような態度で、相手の話も聞かず、バサバサと斬っていく姿を見て、「何が民主だと」嫌悪感を抱いた。
事業仕分けが仮に正しい行為だったとしても、やり様も大切なのではないだろうか。
民主党という名を語るのであれば、民主主義に徹するべきではないだろうか。
新政権にお願いしたいのは、もっと国民の目線で物事を考え、国民の声に耳を傾けて、国民が評価できる政治を行ってもらいたい。 -
癒しスポットヴァージョンアップ!
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2010.06.05 Saturday 23:14

昼休みの癒しスポットに花が咲いた。
心地良い太陽と海風、そこに咲いた黄色い花。
めちゃくちゃ癒される・・・。
さらに、真っ黒に日焼けしました。
夏が終わる頃には、一体どれぐらい黒くなっているのだろうか・・・。
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菅首相誕生
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2010.06.05 Saturday 00:26衆参両院で第94代首相に菅直人氏が選出された。
予想通りの展開だ。
さて、これからどのような政治が展開されるのだろうか。
あまり変わらないような気もするが・・・。
それにしても、ドタバタと次の首相を決めるというのは、いかがなものか。
それから、やはり首相は国民の投票によって、決めるべきではないだろうか。
民主党以外の政党の代表選もそうだが、どうも国民の期待とは違った人が当選しているように思う。
例えば、自民党の谷垣氏。
国民の投票でも同じ結果が得られただろうか。
思うところは多々あるが、今度こそ菅さんには、任期を真っ当できるような働きをしてもらいたい。
しばらくはあまり先入観を持たずに、見守るよう努めてみよう。 -
退陣したが・・・
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2010.06.03 Thursday 00:58ついに鳩山・小沢両氏が辞任した。
政治とカネの問題を引き起こしたツートップが消えた。
鳩山さんは、次期衆院選にも出馬しないそうだ。
この報道をきっかけに、日経平均は反発。
首相と与党の幹事長が辞任した場合、株は下落しそうなものだが、政治の不透明感が解消されるとの見方が広がり反発した。
午後の取引では、値を下げて取引を終えたが、なんとも悲しいことだ。
さて、次は誰が首相になるのだろう。
大方の予想通り、菅氏か。
それとも、岡田、前原氏か。
誰がやっても同じ事の繰り返しのような気がするが。
また「国民のための政治」ではなく、「選挙のための政治」「党のための政治」が展開され、それをマスコミが叩き、内閣が機能しなくなる。
誰がやるにしろ、まずは選挙だの党だのというものを捨て、国民ありきの政治をしてもらいたい。
頭から選挙だの党だのというものを消し去って政治を展開しない限り、この螺旋は永遠に続くと思われる。
誰かいないのか。
国民の為のみを考え、政治を展開してくれる国会議員はいないのか・・・。
鳩山・小沢両氏が辞任してくれたが、まだまだ明るい方向へ進む匂いがしてこないと思ってしまうのは、俺だけだろうか。 - ←back 1/9 pages next→